サルナシジゃム リンゴ追熟終了 佐伊津町サトウキビ収穫終了
- Category: あまくさ 食処・季節の食物・宿泊
- 2017年12月10日

リンゴで常温追熟7日は熟れ過ぎかも。
サルナシ550グラム
レモン 大1個半分を絞り込む
きび砂糖140グラム
サルナシジャムをつくる。
きび砂糖30パーセントだと甘すぎ。
25パーセントに。
皮むきに60分、きび砂糖をまぶして40分ほど寝かせ
水が出てから、レモン少々いれて、ことこと30分煮る。
レモンは最後でいい。
今年も残り20日。何日漕げる?
月と栗ご飯
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- 2017年10月09日

とても役立っています。
子供たちとお月見です。
右下に巨大クレーターがはっきりと見えます。

サンマはまだですが、この秋2回目の栗ご飯。
今夜はイナダの塩焼きカボス絞りこんで、2切れは塩麴漬け焼きです。
むきぐり 250グラム ¥350- 手が悪いので助かります。
3合 お代わりで 炊飯器に並ぶ家族レシピ
薄口しょうゆ 大さじ1
きびさとう 大さじ1
塩 小さじ1/3 1
酒 大さじ3
イナダ ごちそうさまでした。 捨てるところがほとんどない。
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- 2017年10月08日

尻尾と内臓以外は、塩焼き、カボスを絞り込んでいただきます。
秋晴れラストスノーケルで砂月浦へ。
漁師の砂月さんからイナダをいただいた。
砂月浦は秋の気配です。
今夜は娘に、血を流さずに魚を処理するやり方を見せながら
さばいていく。
エラと内臓を一緒に引き抜く。
夕暮れのツインピークスを観ながらスプリングアイランドの浜で
ルパートが教えてくれた。
解剖学的な、生物学的なアプローチで魚をさばく。
WCE:
https://www.facebook.com/WestCoastExpeditions/
タラノメ テンプラ
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- 2017年04月09日

子供と山菜採りに山へ。
2時間走っても誰にも会わないトレランでしか入らない 山奥の森に先行者が。
見つけられてしまったタラノメ畑。
子連れだったので、林道終了点や尾根筋、沢の分岐で折り返したが、
踏み跡がほとんど残らない雨跡。地下足袋か小さめの長靴。
中背か小柄で相手の体重は軽い。
おそらく先行者は一人。このエリアに入ったあと
一度もルートを折り返したり、戻ることなく
一文字で9割のタラノメ畑をたどっている。
たぶん剪定ばさみのような刃物で、
切り口が新しい。
たぶん数~24時間以内。
全て思い込みと勘違いかもしれない。
タラノメ 代掻き ツバメ泥集める
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- 2017年03月14日

出艇場所の草刈と剪定ついでに。4人分集めるのが難しい。
天草栗ご飯
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- 2016年10月22日

栗ご飯 これから4合炊きます。
この秋2回目。朝から栗の皮、渋皮むきで2時間。
ジョギングの時に少しづつ集めた山栗を冷凍。
たった200グラムなのに、少し手が悪いので時間がかかる。
残念ながら、明日のサーフカヤックコースは波がないので中止です。
機会を待ちましょう。いずれ波は来ます。
このひと月、日照時間が毎日1分短くなり
最低気温も最高気温もぐっと低下。
有明海は北東の風が続きます。
うっかり風邪などひかぬよう、くれぐれも皆様ご自愛ください。
天草踊り串
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- 2016年10月22日

門川の鮎をいただいた。ごちそうさまです。
ヤマセミが飛び交う五十鈴川や、北川、小川を思う。
川旅清流派には堪らない川がそろってる。
卵と白子。カボスを振りかけて美味しく頂きました。
串を常備するようになって、串の刺し方を迷うことなくなった。
魚を左手に持ち、眼からエラの端に抜ければあとは自然とさせる。
子供たちに教えながら一匹づつ刺していく。
ピクルス作り
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- 2016年10月14日

毎年大量のシソの花が咲いて実がなるのだけど、今回はピクルス液の味付けに。
佐伊津町 秋の金子鮮魚 戻り鰹とサンマと
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- 2016年10月05日
戻りカツオのたたきか、炙りしめ鯖か迷う。
1匹¥400だったサンマがようやく半値の¥200に
たぶん、ぱにーにだと思うだのけど
こつぶやで買ったサンド
レンジで軽くチンして、粉チーズをたっぷり振り食べると
さらにうまい。
イノシシクッキーも。
本渡諏訪神社でも参詣して
瓢六寿司で戻りカツオの握りなど。食べたいね。
ハンバーグ90グラム×14個
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- 2016年08月26日

厨房で大量のソフトボールサイズのハンバーグを
ささっと一人で作る新谷さんの大きな手を思い浮かべながら作る。
