天草だより(おしらせBLOG) > スクールレポート 気象/潮汐/ログ
«Prev1 2 3... 145 146 147Next»

2019/1/20(日曜日)Kayak Club カヤッククラブ1月 例会


所見 
九州の北に低気圧、高気圧の背面で南 南西 西 北西の順に変化
05:55 女島灯台 北西15m/S 

四季咲き岬灯台 2019/01/20 04:55 西 11 m

暖気流入 収束の雨の細いラインが九州の東西にわたる

6:00 夜中に比べ、風が徐々に強まる
気温 生暖かい16℃。
小雨

6:50 
日の出は7:20 一年で最も遅い時期を過ぎた
今日から春に向かう 
確実に毎日約1分 日照時間が伸びていく。

四季咲き岬で北西8M/S以上吹くと、
ポジションの維持は困難になる
もって午前中3時間 以降はクローズか。

ライブカメラからすでにシケ模様
風を避ける場所を回る?
海は現場にいってみるしかあるまいよ。

»Read More

2019年1月6日(日曜日)サーフ3.0 晴れ14℃/3℃  見学自由オープンコース・デー  


サーフカヤック 般若 ウォーターフィールド
フィンのひび割れ基部が完全に折れたのでフィン交換。
滅多に折れないので何年ぶりだろうか。

»Read More

2018/12/16(日曜日)初心者コース 8℃/5℃ 雨降り続く


null
どうしてもカヤック漕ぎたい!!
犬飼で漕いでる同郷の大分県からのカヤッカー
リクエストにお答えして海へ。


今日はキャプリーンMW中厚2枚重ね、
マーシャス ロングジョンにMTIパドリングパンツとフル装備

 足元は4ミリウエットブーツ
手元はマーシャスハイグリップグローブ
それでも、ポギーは車において出艇
あってもよかったかもしれない。

»Read More

2018/12/15(土曜日)Kayak Club カヤッククラブ12月 例会 晴れ 13℃/1℃


ウォーターフィールド サーフカヤック 般若
2018年、『100回以上漕いだ人』 手を上げて!ハーイハーイハーイ!



ウォーターフィールド サーフカヤック 般若
般若MS にサンディーライン カグのKEY/1.2サイズが装着できます。

 水が入ってこなくて、水抜きの心配がいらなくなりました。
アウトで危険な水出しする手間はありません。

 今日は波が穏やかで、ロール無しでしたが
2時間漕いで一滴も入りませんでした。

お勧めします。

シークトルース様取り扱い

サンディーライン 
コンボフリースタイル4Lケブラー ロング/ショートスリーブ
 KEY/1.2 サイズM/80

»Read More

12月9日(日曜日)サーフ3.0コース  曇り 8℃/4℃ 海水温20℃


ジャクソンカヤック ロックスター
12月9日(日曜日)サーフ3.0コース
大潮満潮の1時間待ちスタート。
下げてからまずまずの波でした。

»Read More

2018/12/1 平成30年漕ぎ納めツーリング 羊角湾 小高浜~ムコウベタ フクマ洞窟&青色洞窟   漕行16キロ 晴れ19℃/9℃


ウォーターフィールド シーカヤック 

ウォーターフィールド シーカヤック

ウォーターフィールド シーカヤック
9:30 小高浜 出艇
10:40 フクマ洞 ムコウベタ海岸
11:00 釜蓋水路
11:30 クラウン
11:50 ロックアーチ

13:00 午後のツーリング
亀浦往復
14:15 崎津へ横断
15:00 小高浜ゴール
15:30 片付け 撤収
16:30 本渡 解散

漕行16キロ

一日東寄りの風 
日影は涼しい。
ジャケットを着るかどうか迷う温度
陽射しは厳しい。

海は魚で沸いている。

 12月の西海岸で洞窟と滝巡りなど、
ありえないことがありえた。
 
 年々、北西風の気圧配置になりづらく、
継続しにくくなっている気がします。
かわりに北東の気圧配置が増えている。
 つまり、冬の九州島の西海岸に波が入りづらくなっている。
かわりに夏の波が多い気もする。たまたま今年だけなのか。

少しづつ何もかもが変化している。


null

»Read More

2018/11/24 ノーサーフのため中止 


ライブカメラからうねり小さい。
気温2℃ 富士山マイナス15℃
海霧発生 冷え込み厳しい
null
海に沈む月

ウェブカメラ  天草下田地区(天草ブルーガーデン)


»Read More

2018/11/03(土曜日)初心者コース 11/3-4予備日 茂串~須口漁業無線局前 晴れ 8℃


null
null
追い波サーフィンの練習時のルール
風下海岸 ゴールが直角風下方向にある場所からスタート

スケッグの使い方
注意点
通用しない海況
ラダーとスケッグのメリット デメリット

利き腕をパドルから離す瞬間を避けたい


条件 例えば、しくじっても最終的に風下海岸に打ち上げられること

 進む方向が航路や漁業船ラインと交わらないこと

波をキャッチするタイミングときっかけのストローク
重心移動と足遣い 

ヘルメット大事です。
身の丈にあった海で段階を踏んだ練習を繰り返して下さい。
インストラクターもガイドもそのためにいます。



»Read More

クローズのため中止 2018/10/27(土)サーフ3.0コース


クローズ
中止の判断 現地解散

北西15M/S前後 

駐車場まで波しぶき 潮パックの車を洗うことに。

波が起きる理由

西高東低

冬の気圧配置パターンが始まる

一時的な冬型の時
本格的な強い冬型の時

低気圧が発生する場所 朝鮮半島の東西
これらは前線を伴わない低気圧
日本海に東進して急発達するパターン

前線ができる理由 冷たい空気 暖かい空気




北風の気圧配置でもうねりが入る理由 コリオリの力
地球の自転

»Read More

2018/10/21(日曜日)初心者コース 魚貫 ほぼ快晴 24℃/11℃


null
ツクツクホウシとアサギマダラ

鷹の渡り 日差しの厳しさ
河口ではボラがぴょんぴょん跳ねまくり。
イワシ玉を突き破るスズキも混じってる。

ご注意 魚貫も須口の二艘曳きカマス漁の季節です。砂月でもみられます。
二艘の船に張り渡した網に、潜りの漁師さんがカマスの群れを追い込んで漁をします。

伝統的なこの漁をみると、すっかり秋ですね。

お昼を境に 北東風は北西風に変化

 晩秋と初冬が入り混じる

 シーカヤッカー59歳、20歳、48歳、
そろそろ若者の台頭か?
正直、若さがうらやましい日になりました。素直。
 参加される方の年齢がばらばらですね。
シーカヤックはなかなかないスポーツです。


スパルタン・プリンス
バランスタッチ
不知火

null

レッスン

スィープストロークと定位置回転
ストロークの開始 ブレードの角度について
意識すること

横に移動するために。

ドロー・ストローク
スカーリング・ストローク
ブレイス 


ロー・ブレイス

ハイ・ブレイス

他船への接近方法と考え方
スクープレスキュー :海上で抱きかかえて相手船を起こす方法
Master the Sea Kayak Scoop Rescue for Injured Paddlers | Adventure Kayak | Rapid Media



null

null

null

null


»Read More

«Prev1 2 3... 145 146 147Next»