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2026/04/07/18:42日の入り 魚貫町地区 牛深地区の西海岸の様子 Sunset 18:43


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MICS  雲仙岳(ウンゼンダケ)29.4m/s南東 05:13


 低気圧通過後、局所的な西高東低の局面が伺われる。
西より、北西の風と西うねりが残るかも。
外海は明日朝、最終判断。
大潮で心配しすぎかな。


雲仙岳(ウンゼンダケ)
北緯: 32度44.2分 東経: 130度15.7分 標高: 678m
29.4m/s


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ニセコ雪崩情報第115号 Niseko Avalanche Info No.115


ニセコ雪崩情報 Niseko Avalanche Info より転載


2026-03-31
山麓+2度曇り モイワ800m+2.0度北西3.8m アンヌプリ1100m+0.1度西北西4.3m 
ビレッジ1000m+1.1度西北西1.9m ヒラフ花園1000m+0.7度北2.1m 
花園800m+3.5度北1.3m 
弁慶岬風よわく
神威岬南南西8m
気圧1016hPa波高不明、

海上、山ともにおだやか、観測とデータ評価から標高1000m鉱山の沢側壁、
アンヌプリ大沢雪庇面の全層雪崩リスクは引き続き高い。
谷底の滑走は控えるべき。雪は悪くない。ゲート開閉は未定、パトロールの指示に従うこと。
この情報はコース外の雪崩事故防止を目的に出されている。
しかし雪崩事故は減ったがそれ以外の事故はなかなか減らない。
今シーズンも迷子や衝突、疾病による死亡事故が続いた。
客が増える以上、それはやむを得ないことなのかもしれない。
私たちはその日に予想されるリスクを呼び掛け、事故の可能性を少しでも減らす努力を続けている。

唐突だが私たちはそろそろ弱層の呪縛から解き放たれるべきではないのか。
ヨーロッパで生まれ、日本に広まった弱層理論は果たして日本の雪崩事故防止に役だっただろうか。
この40年、雪崩事故は起こり続けている。
そして事故に遭う人の多くが雪崩の知識を得た人たちだ。私は何かが間違っていると思う。
事故後に原因がわかっても死者は還らない。
少なくとも主観に頼るピットチェックやショベルテストが事故防止に役立っているとはどうしても思えない。
コシモザラメが本当に雪崩の原因だろうか。
人は知識を求める。だから雪崩講習会は今も盛況だ。
事故を防ぐための役に立つ教育が今こそ求められている。
研究と教育を混同してはならない。
以上はニセコ雪崩調査所の意見だ。ニセコ雪崩情報を終える。 

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2026/03/21/18:33  天草春分 天草ブルーガーデンと波浪状況  Sunset 18:32


天草ブルーガーデンと波浪状況
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2026/03/03(火曜日) 皆既月食 


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2026年3月3日の夕方から深夜、皆既月食が起こる。皆既食は20時5分から21時3分まで。


翌朝6時の満月残照。

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2026年3月3日 皆既月食

2026年3月3日の夕方から深夜、皆既月食が起こる。
皆既食は20時5分から21時3分まで。

do not stop or wait in the bottom of valleys or gullies.


ガリーという言葉を忘れていた。

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天草春一番  四季咲岬灯台 南南西 16 m


2026/02/22 13:25 南南西 16 m



2026年02月22日09時の実況
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短期予報解説資料1 2026年2月22日03時40分発表 気象庁

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宮之浦岳下流、済州島にカルマン渦


今週末は南西風の気圧配置?
春雷と春一番を待つ。

2026年02月19日05時30分00秒
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四季咲岬灯台


四季咲岬灯台
2026/02/10 14:25 南 13 m
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