天草だより(おしらせBLOG) >

あまくさに帰島。


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両国駅そばの『江戸博』

 午前中は『江戸博』。両国から秋葉原にでて、神田へ。
神田のICIスポーツなどで
買い物をして御茶ノ水を出たのは17時。
 品川で京急に乗り換えて、羽田を19時半にでた。
熊本空港に21時半、22時に空港駐車場を出て
帰宅したのは23時半。

 熊本空港から本渡の事務所までちょうど2時間でした。

 

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ニンバスのシートで腰痛になっている人?


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ニンバス/ソランダーのシートです。
背もたれ/バッグレストの位置が立っていて、腰に当たる場合、
人により、座っていられないくらいの腰の痛みを覚えます。

 シートの調整は自分で簡単に行えます。
ニンバスはクリートのヒモを緩めるだけの簡単調整です。
 また、シート位置を前後することにより、
膝あて/サイブレスのホールド感を快適に出来ます。

まずはやってみて、漕いでみることですタイ。

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画像のようにシートに対して背もたれが直角に立った位置は
腰の細い人には痛い場合もあります。

 シートサイドの取り外し可能なヒップパッドは3段階に厚さを
調整できます。

 ニンバス以外でも、シートの感触は個人差や相性?があります。
解決できなかったら購入先で相談してみて。

マーシャス 『タッパ エルゴノミック ロングスリーブ』 ¥28.350(税込み)


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 以下、カタログからの抜粋に使った感じを加えて書いてみます。
さらに使い込んだら、もう一度書いてあることを見直してみます。

「ニュートラルフィット」に加え、肘も内側に曲がり、
肘内側と前方の腕付け根部分に2ミリのストレッチ性の高い素材を用いています。

 ストレスのかかる手首から脇、ボディーにかけては
スーパーストレッチ生地を一枚取りすることで、
スムーズなエルボーアップを可能にしました。

**使ってみて、この点はかなり快適に動いてくれます。
ブレードを水から抜く時の肘の動きのスムーズさは良い。

 本体には中空起毛ジャージ"3mmフリップエアー"を
使用し保温性もアップ。
 **表面が起毛地のようになっていて、脱ぎ着が楽。
着てすぐに温かく感じます。

 パドリングにおける姿勢と運動性、着用時の快適さに
視認性までも追求したマーシャスの最高級モデルです。

**ローテーション/上半身のひねりを使ってこ漕げる人に
おすすめです。


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新年おめでとうございます。


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今年もどうぞよろしくおねがいします。

 スクールとツアーは1月10日よりスタートです。
今年もいろんなところに漕ぎに行きます。

 冬の間、経験者向きのイルカ探しツアーのリクエストお待ちしています。
ご要望をお聞かせください。
 初心者の方は相談してください。

ナダカヤックス 末光健士

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石神様 航海の神様  ・河浦町


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羊角湾を見下ろす山頂付近にある神社

 来年も無事故でありますようにお願いしてきました。

 車で山頂へいけますが、途中路肩がおちたままになっているので、
車道を歩いたほうがよいです。

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榎の木


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事務所の隣の畑に堂々とそびえる榎。

 秋に切り倒されました。
坊さんがきて皆でおまいりした後、一日がかりで切り倒された。
倒れた瞬間の地響き。
 割れた井戸石。

佐伊津町で一番大きい木がなくなりました。

朝日を探して、夕日に追われて。3泊4日キャンプツアー


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ふくま洞
初心者スクールを卒業したら行ってみましょうか。

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12/29-1/3.1/5-1/8不在です。


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五和の海岸線にて 冬鳥ウミウのコロニーが目に付きます。
 
 今年のナダカヤックスのスクールとツアーは今日で終了。
明日から留守しています。九州から本州へ移動。
新年は1月10日からスクールもツアーもスタートです。

 このブログは適当におやすみします。

 今回、せめて両国の『江戸東京博物館』には行きたい。
1回で展示を全て見て回ることは不可能。

 正月の『アルガフォレスト』特別企画に参加をねらっていたのですが、
三浦に顔を出す時間がなさそうです。
いいなあ、東京湾横断。

 でも、お正月の江戸博で『文字書き人形』が見たい。
「世界最小からくり、砲術、エレキテル、からす天狗、弓射り、茶運びなどの実演」
うーん、たまらん。

でも、僕の希望が通るかどうかは微妙です。

『江戸東京博物館』
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/index.html

ドライトップのメンテナンスについて。


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今のドライは1998年から使っていました。
 手持ちのウエアの中でドライトップは一番使用頻度が少ないウエアです。
ちなみにドライとパドジャケは予備があります。

 ドライはホワイトクリスマスのロール講習から、
梅雨の九十九里でのサーフ講習。
春の『SRT』講習で残雪のこる山と桜をみつつ、
長瀞を泳ぎ回ったりと役に立ちます。

 *ガスケット/ラテックスは本体ほどの寿命を維持できないものです。
多分、両手首と首をそれぞれ1回交換しています。

 *ドライトップについては『カヌーライフ』50号掲載の
事故報告も参照されてください。

 これまで、アウターはパドリングジャケット、セミドライ、ドライ、
パタゴニアのウォーターヒータートップ
(外側がウレタン/内側がフリースのプルオーバータイプ)
の4種類を買い換えながら同時に使ってきたので、
長持ちしたようです。

 とは言え、パドジャケは3枚以上、セミドライは2枚目、
ドライは2枚目といった具合です。
 同時期のPFDもスカートも2~3年くらいしかもちません。
 
『カヌーライフ』誌とSRT、『レスキュー3 JAPAN』についてはこちら
http://www.canoelife.ne.jp/

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下島西海岸へ


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ときどきこうもり。

 西海岸には洞窟が結構あります。
でも、凪の日でないと入りづらい。

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