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9/26(火曜日)初心者スクール&ツーリング砂月浦


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台風14号のあとの砂月浦へ。

8:40 ジャスコ 集合
9:30 民宿『さつき荘』集合
着替え 準備 レッスン

10:30 出艇
12:00 法が島 洞窟めぐり。
12:30 築の島ビーチ  スノーケル

15:00 ゴールを目指してツーリング
築の島一周。
16:00 砂月海水浴場 練習 スイープ
16:30 上陸 片付け
17:30 解散

 まだまだスノーケル。あがったあとちょっぴり涼しい。
10月の半ばまでは気温も高いのでウエットで潜ります。
今日は温かいカモミールとレモングラスのハーブティー。

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知床シーカヤックシンポジウム その4 2日目


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国後島に日が昇る。朝五時起床。?

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9/23(土曜日)ベーステクニック&ツーリング 若宮~富岡へ 


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追い波サーフィンを楽しむ。通詞島から富岡半島への横断。

二つの提案の結果。
『漕ぎたいです!』 『分かりました』

9:00 本渡ジャスコ集合
10:00 若宮 出艇 タイダルラピッドちょっぴり体験。
北東の風で6~8メートル前後。

エディーラインから飛びだし、盛り上がる海へストリームイン。

 自艇参加者の『なんじゃこりゃっ!?』と叫び声が波の向こうから聞こえる。
波高は1.5~1メートル。

 これから本格的なラピッドのシーズンをむかえれば、
まだまだプチ・ラピッドです。
雲仙からの吹き降ろしが冬の大潮に当たる時おまちしています。

 
12:00 通詞島 ソルトファームビーチに上陸
13:30 午後のツーリング 富岡半島を目指す。7キロの横断
ウォッチングボートがあまりに多くてイルカどころではない。
15:00 富岡半島
15:30 撤収 車回送
16:00 若宮 解散

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知床シーカヤックシンポジウム その3.5 焚き火


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毎日40人分のご飯がせっせと腹に消えていく。
一回に炊くご飯は6升。赤と白のワインバーも毎晩8L消費。

ネギと生姜のきいたうどんもおいしい。

 焚き火跡が残る直火が禁じられているので
ステンレスの板を三つ折にしたものを地面にひき、
その上で焚き火を行う。

サイドの板が反射板のようにはたらくみたい。
 石が焼ける後がなく、気持ちよい。

台所用品の流用でできる。


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9/22(金曜日)初心者スクール 下島西海岸より


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台風で少し濁りが残る湾内

8:15 富岡港ピックアップ コンビニ9:35発
9:05 小高浜到着 台風で木がなぎ倒される。
陸上 レッスン 
スイープ
フォワード、ストッピング、バック。
ローブレイス
スカーリング
10:30 出艇 戦が浦港の横断 ツアンコシへ。
台風でがけ崩れが多い。
ミサゴを一羽も見なかったけれど、
いつか見たことがある、小さな猛禽類をみた。
片島で見た鳥と同じで小柄なタカみたい。
はばたきがせわしないのが印象。

12:30 ランチに上陸 岩のアーチの浜 ときどき小さな落石
14:30 午後のツーリングスタート
コラム カヤックが風上を向く理由と対策。

15:00 マリア像へトラバース
16:00 小高浜ゴール レッスン


漕行 約7キロ
一日北北東の風6~9メートル。
追い波、追い風にスケッグを使いながら乗る。
夕方の富岡港は白波立ち、風速10メートル前後。

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知床シーカヤックシンポジウム その3 1日目


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今回、時計も地図ももたずに参加。

 ただのシーカヤッカーとして参加なので、これでよいのだ。
かなり、いい加減。





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アクシデントになる前に。 ノースショアデザイン/ショアライン・フェーゴ その4.5スケッグ 修理 漏水 水漏れ


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交換パーツ一式。

 話が前後していますが、先日のロール講習の時、
シリコンコーキングした場所から、ごくわずかに漏れが見つかりました。

 やり直そうとコーキングを指でこそぎ落とすのですが、
場所も狭くて非常にやりづらい。
地面においていると腕がつりそうなので、
倉庫の空中に吊って作業を進めます。

 こんなに手間がかかるなら、きっちり、部品を丸ごと交換しとけばよかった。

前回は中途半端な修理でした。
 カヤックには車検があるわけではないので、
自艇のメンテナンスは自分でやらなくては。

 同じ日に何度も沈脱した
パドルコースト/ケブラーカーボンTYPE-2のショアラインは
1滴も漏水がなく、やはりVCPハッチの防水性の高さはすばらしい。

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知床シーカヤックシンポジウム その2.5 野営


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毎日ゴロタの浜で寝る。

 平たい板を拾って過ごしました。

宮崎サーフ講習より。 


シーカヤック サーフ講習0063
photo by T.kanemaru

 デジカメではズームレンズが小さいので、腰まで使って撮影しています。
レンズに水滴がつかないように気を使います。

 *サーフ講習の経験がない方はこの撮影の仕方は薦めません。
 ラグビーボールがグランドでどのようには跳ねるか?
想像がつかないままゲームに出るようなものです。

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知床シーカヤックシンポジウム その2 出発


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国後島の朝日。
朝5時前に目が覚めて、相泊温泉へ。

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