天草だより(おしらせBLOG) > 静水健康体操カヤックノート

カヤックノート 1534時間目 ヒガンバナ開花 健軍川  30℃/30℃ 


朝7時に30℃。正午に37℃。余震続きで公園の駐車場はゲート解放されたまま。
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スノーケルや川遊び 水辺では
PFD/ライフジャケットを装着しよう!
一人で川にいかないこと。
そして決して見失わないこと







9キロ痩せて、筋肉が痩せてパワーダウン。
18日間しっかりと意識して漕いで、いくらかとりもどせたろうか?
先週のサーフ実戦で確認してきた。
 意識したトレーニングで一手の俊足が戻ってきた。
たまたま波に恵まれて、エアリアル結果には満足いってる。

 Mサイズ9キロのカーボンボートより
Mサイズ13キロ~Sサイズ/11.3キロのポリエチレンカヤックで強度、負荷、回数をかけるのがよいのだけど
やりすぎると手首、肘、肩を痛めるから慎重に進めてきた。
力任せではんくて、その時の適切な最大出力。


課題もできた。
今回、全体的に高さが出せなかった。
 コシハラサイズの波があるのに、
回転中にすべてが見える『大』サイズのエアーが出せなかった。
跳ね感がつかめなかった。

また、エアースクリューの型を思い出すのに時間がかかったこと。
毎回、回転スピード、バウ/機首の上下/水平、各修正は一本目から数本で形にしていくものだけど、
 出だしの数本は回転が遅いために着水が遅れて、
完全なボトム着水にならず。ドンキーフリップに。
後傾でなくて、少し上体が後方に伸びていたのかもしれない。

回転スピードを速くする件。

 練習方法はバックデッキロールの10連/2分 かな。
肩を傷めないように力任せスピード任せではなく、
丁寧に毎回を回ること。

 今回、エアリアル・バックスタブの動きがスムースだった。
パンナムや、エアーブラントでの着水の反動を使ったバウンスを適切に遣うのがカギ。
ストレッチポールを使った毎日の練習は、
後方へ向かって、首と肩から始まる先行動作に良いみたい。
可動範囲が大きいこと。
それを維持できていること。

 コシハラサイズの波で、まったく見えない
真後ろ方向に跳ぶためにやるべきこと。

 早朝、玄関を出ると涼しく感じるが、外気温29℃。
連日の高温に慣れてる。
7時に30℃越える。


0730-0800
練習 30分

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カートホイール
ロール 

身長 171センチ
体重 66.0KG

上胸囲98センチ/腹囲86センチ

ボート GUIGUI PROD ヘリクサー2015 Mサイズ 82キロ設定 9.0キロ 

PFD アストラル シーウルフ M/L
スカート シールズ ショッカー 1.4/Lサイズ


*インナー  
サンディライン ラッシュガード L/S L

サンデーライン 3/4パンツダブル L

マーシャス ラジアルTABIソックス 26センチ
マーシャス ハイグリップグローブ
 
ハナセン スマイリーズ ノーズプラグ 
耳セン ドックスプロプラグ Mサイズ

プレデターヘルメット シズニット L/XL
ハッピーシート スラスターコンボ 

パドル AT2 FLEXI 197センチ 30度



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