カヤックノート 1534時間目 ヒガンバナ開花 健軍川 30℃/30℃
- Category: 静水健康体操カヤックノート
- 2026年08月23日

スノーケルや川遊び 水辺では
PFD/ライフジャケットを装着しよう!
一人で川にいかないこと。
そして決して見失わないこと
9キロ痩せて、筋肉が痩せてパワーダウン。
18日間しっかりと意識して漕いで、いくらかとりもどせたろうか?
先週のサーフ実戦で確認してきた。
意識したトレーニングで一手の俊足が戻ってきた。
たまたま波に恵まれて、エアリアル結果には満足いってる。
Mサイズ9キロのカーボンボートより
Mサイズ13キロ~Sサイズ/11.3キロのポリエチレンカヤックで強度、負荷、回数をかけるのがよいのだけど
やりすぎると手首、肘、肩を痛めるから慎重に進めてきた。
力任せではんくて、その時の適切な最大出力。
課題もできた。
今回、全体的に高さが出せなかった。
コシハラサイズの波があるのに、
回転中にすべてが見える『大』サイズのエアーが出せなかった。
跳ね感がつかめなかった。
また、エアースクリューの型を思い出すのに時間がかかったこと。
毎回、回転スピード、バウ/機首の上下/水平、各修正は一本目から数本で形にしていくものだけど、
出だしの数本は回転が遅いために着水が遅れて、
完全なボトム着水にならず。ドンキーフリップに。
後傾でなくて、少し上体が後方に伸びていたのかもしれない。
回転スピードを速くする件。
練習方法はバックデッキロールの10連/2分 かな。
肩を傷めないように力任せスピード任せではなく、
丁寧に毎回を回ること。
今回、エアリアル・バックスタブの動きがスムースだった。
パンナムや、エアーブラントでの着水の反動を使ったバウンスを適切に遣うのがカギ。
ストレッチポールを使った毎日の練習は、
後方へ向かって、首と肩から始まる先行動作に良いみたい。
可動範囲が大きいこと。
それを維持できていること。
コシハラサイズの波で、まったく見えない
真後ろ方向に跳ぶためにやるべきこと。
早朝、玄関を出ると涼しく感じるが、外気温29℃。
連日の高温に慣れてる。
7時に30℃越える。
0730-0800
練習 30分

カートホイール
ロール
身長 171センチ
体重 66.0KG
上胸囲98センチ/腹囲86センチ
ボート GUIGUI PROD ヘリクサー2015 Mサイズ 82キロ設定 9.0キロ
PFD アストラル シーウルフ M/L
スカート シールズ ショッカー 1.4/Lサイズ
*インナー
サンディライン ラッシュガード L/S L
サンデーライン 3/4パンツダブル L
マーシャス ラジアルTABIソックス 26センチ
マーシャス ハイグリップグローブ
ハナセン スマイリーズ ノーズプラグ
耳セン ドックスプロプラグ Mサイズ
プレデターヘルメット シズニット L/XL
ハッピーシート スラスターコンボ
パドル AT2 FLEXI 197センチ 30度
