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長崎西海上の海上予報 2026年06月12日19時00分 福岡管区気象台 発表


長崎海上保安部 長崎西海上
2026/06/12
今日から明日
風: 南 10ノット(5メートル) 12日21時までに 15ノット(8メートル)
天気: 晴
視程: 5海里(10キロ)
波: 1メートル 12日21時までに 1.5メートル

2026/06/12
明後日
風: 東 20ノット(10メートル) 14日15時までに 25ノット(13メートル)
天気: 晴 所により雷を伴い 所により霧
視程: 5海里(10キロ) 所により0.3海里(0.5キロ)以下
波: 1.5メートル 14日15時までに 2メートル

女島南西海上
2026/06/12
今日から明日
風: 南 10ノット(5メートル) 13日21時までに 東 20ノット(10メートル)
天気: 晴時々曇
視程: 5海里(10キロ)
波: 1メートル 13日15時までに 1.5メートル

2026/06/12
明後日
風: 東 15ノット(8メートル) 14日09時までに 20ノット(10メートル)
天気: 曇
視程: 4海里(8キロ)
波: 1.5メートル


長崎西海上の海上警報
長崎海上気象 2026年06月12日17時35分 福岡管区気象台 発表
発表中の警報 発表なし
▼ 海上警報の説明を表示する

長崎西海上の海上予報
長崎海上気象 2026年06月12日19時00分 福岡管区気象台 発表
概況
(12日15時) 高 1014 北緯28度 東経131度 東 10ノット(20キロ)
観測実況
(12日15時) 風向 風速(ノット) 天気 気圧(hPa) 気温(℃) 視程(海里)
モッポ 西 4 晴 1013 26 25
チェジュ 北東 5 晴 1014 24 10
福江 西北西 8 曇 1014 25 10

予報 今日12日~明日13日 明後日14日
風 南 10ノット(5メートル)
12日21時までに 15ノット(8メートル) 東 20ノット(10メートル)
14日15時までに 25ノット(13メートル)

天気 晴 晴 所により雷を伴い 所により霧
視程 5海里(10キロ) 5海里(10キロ) 所により0.3海里(0.5キロ)以下
波 1メートル 12日21時までに 1.5メートル 1.5メートル
14日15時までに 2メートル

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2026/06/03/2100 JST  *台風6号通過後の吹き返し


6月14日までの風の予想、見込みを確認中。マジか。

http://weather-gpv.info/

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2026/05/15/19:09 魚貫町地区 牛深地区の西海岸の様子 Sunset 19:10


 メイストーム必中の五月連休が終わり、
梅雨入り前までの数週間が、凪の海を漕ぐベストシーズン。

日の入り位置がさらに右方向へ移動。夏至が近い。
梅雨前線が上がってくるまで、西海岸に波はない。

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牛深地区の西海岸の様子

2026/05/10/19:40 魚貫町地区 牛深地区の西海岸の様子 Sunset 19:06


この梅雨入り前が漕ぐのに最適なカヤックシーズンです。
海も山も無駄にしないようにお願いします。


19:40 金星輝く。夏至近い九州島西海岸。
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牛深地区の西海岸の様子

2026/05/04/日の入り19:03 魚貫町地区 牛深地区の西海岸の様子 Sunset 19:03


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2026メイストーム予測 五月連休 起点2026/04/25/2100


予想図から現時点での2回の荒天ピークは九州西海岸では4/30.5/4頃。
占いレベルの予測ですが、波乗り資料に。

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台風4号 905HPA 実況天気図 2026/04/14/0600


天気図は梅雨末期?

台風4号 905HPA
実況天気図 2026/04/14/0600
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南九州周辺の海況
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2026/04/07/18:42日の入り 魚貫町地区 牛深地区の西海岸の様子 Sunset 18:43


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MICS  雲仙岳(ウンゼンダケ)29.4m/s南東 05:13


 低気圧通過後、局所的な西高東低の局面が伺われる。
西より、北西の風と西うねりが残るかも。
外海は明日朝、最終判断。
大潮で心配しすぎかな。


雲仙岳(ウンゼンダケ)
北緯: 32度44.2分 東経: 130度15.7分 標高: 678m
29.4m/s


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ニセコ雪崩情報第115号 Niseko Avalanche Info No.115


ニセコ雪崩情報 Niseko Avalanche Info より転載


2026-03-31
山麓+2度曇り モイワ800m+2.0度北西3.8m アンヌプリ1100m+0.1度西北西4.3m 
ビレッジ1000m+1.1度西北西1.9m ヒラフ花園1000m+0.7度北2.1m 
花園800m+3.5度北1.3m 
弁慶岬風よわく
神威岬南南西8m
気圧1016hPa波高不明、

海上、山ともにおだやか、観測とデータ評価から標高1000m鉱山の沢側壁、
アンヌプリ大沢雪庇面の全層雪崩リスクは引き続き高い。
谷底の滑走は控えるべき。雪は悪くない。ゲート開閉は未定、パトロールの指示に従うこと。
この情報はコース外の雪崩事故防止を目的に出されている。
しかし雪崩事故は減ったがそれ以外の事故はなかなか減らない。
今シーズンも迷子や衝突、疾病による死亡事故が続いた。
客が増える以上、それはやむを得ないことなのかもしれない。
私たちはその日に予想されるリスクを呼び掛け、事故の可能性を少しでも減らす努力を続けている。

唐突だが私たちはそろそろ弱層の呪縛から解き放たれるべきではないのか。
ヨーロッパで生まれ、日本に広まった弱層理論は果たして日本の雪崩事故防止に役だっただろうか。
この40年、雪崩事故は起こり続けている。
そして事故に遭う人の多くが雪崩の知識を得た人たちだ。私は何かが間違っていると思う。
事故後に原因がわかっても死者は還らない。
少なくとも主観に頼るピットチェックやショベルテストが事故防止に役立っているとはどうしても思えない。
コシモザラメが本当に雪崩の原因だろうか。
人は知識を求める。だから雪崩講習会は今も盛況だ。
事故を防ぐための役に立つ教育が今こそ求められている。
研究と教育を混同してはならない。
以上はニセコ雪崩調査所の意見だ。ニセコ雪崩情報を終える。 

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